アロマテラピーマッサージレッスン、アロマオイルを使った手作り化粧品作りなど、アロマテラピーを楽しんでもらえるために、色んなイベントやレッスンを開催しています。リラクゼーションマッサージ、美顔マッサージ、フットマッサージ・・・リラクゼーションマッサージメニューはあなたの御要望にお答えして、あなただけの特別な時間を御提供します。

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アロマテラピー

アロマオイルの扱い方

精油はトータル数で書いていますので、数種類使う場合は足してその数になるようにしてください。
精油1滴が0.5mlのボトルです。(※お試し用の精油は1滴が0.025mlなので、書かれてある倍の滴数をお入れください。)
*  「アロマオイルの扱い方」は、オトゥールでオイルを購入されて方へお送りしています。
選んだオイルの便利な利用法も書き添えてお送りします。この他にオリジナルマッサージレシピも同封します。

【トリートメント用】

お肌の改善、筋肉の疲れ、ストレス緩和いろいろな用途に
同封のホホバオイル(30ml)に精油を6〜12滴加えよく振ってお使いください。

【沐浴】

身のリラックスにお勧め
最大7〜8滴をお風呂のお湯に加えよくかき混ぜてお楽しみください。
※ お風呂に入る直前に入れることをお勧めします。
シャワー派の方は足元に精油を1〜2滴たらしておき(このとき直接原液が足にかからないように!)
シャワーのお湯が精油にかかるようにしながらお使いください(シャワーの立ち上ってくる湯気にオイルの香りがします)

【足浴】

足の疲れにお勧め
ボウルに少し熱めのお湯をはり、精油を2〜5滴加え10分間足を浸す。
※ 貧血症でお風呂に長く入れない方や、夏の暑い日シャワーだけで済ませたい方には足浴をした後に、軽くシャワーを浴びてもらうと、お風呂に入ったのと同じ効果が期待できます。

【吸入・フェイススチーム】

皮膚のクレンジング効果・喉、鼻の緩和にお勧め
ボウルに湯気が出る程度のお湯をはり、精油を2〜3滴加え頭の上からバスタオルをかけ2〜3分蒸気を吸い込む。終わったら水で軽く洗顔して引き締めます。
※ 目は必ず閉じてください。

【湿布】

筋肉の痛み、頭痛、目の疲れなどにお勧め
ボウルに少し熱めのお湯をはり2〜4滴加えタオルを浸し、よく絞ってから首筋など疲れを強く感じる場所へ当てる。
打ち身、頭痛、腫れのような急性の症状の場合は冷湿布をするとよい。

【ヘアリンス】

髪の保護にお勧め
洗髪後、最後のリンスをするとき水の中に精油を1滴加え、よくかき混ぜて髪にかける。

【芳香】

芳香器がなくてもこんな方法で
〇 使わなくなったコーヒーカップにお湯をはり、精油を2〜3滴加える。⇒眠れないときなど枕元に
〇 ティッシュに1〜2滴たらし間隔をおきながらかぐ。⇒乗り物酔いや、外出中のちょっとした時に